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ハッテン映画館露出体験記 ~見られ好きリーマンの射精記録~

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2016年締めの一発

久しぶりにちゃんとしたネタを書きたいと思います。
2016年の締めの一発の事です。

大晦日、帰省していた僕は地元のセフレととある駅にいました。
「あの電車ガラガラだね、あれなら大丈夫そうだ。」
ターミナル駅のホームに停まる電車の一つを指差し、彼が言います。
中途半端な時間のせいか、確かにその電車の車内には人影は殆ど見当たりません。
それに決めたとそちらのホームに向かって彼は歩き始めました。
僕はその後ろを、少し前かがみになりながら付いていきます。

電車に乗り込み、二人がけのシートの窓側に僕が、通路側に彼が座りました。
席に着くと、彼の手が僕の腰辺りに伸びてきます。
そしてカチャカチャとそこにあるモノを確認すると、ニヤリと笑いました。
「このままガラガラのままで出発してくれるといいね。」
彼のその言葉に、僕は顔を赤らめながらコクリとうなずきます。

そして数分後、発車メロディが鳴り、プシューと音を立てて扉が閉まりました。
結局乗客は殆ど増えず、同じ車両には二人ほどが乗っているだけの状態です。
ガタン、ガタンと車体を揺らしながら駅を後にする電車。
ホームから抜けたのを確認すると、再び彼の手が僕の腰辺りに伸びてきました。

来る、と思った瞬間、僕の一番敏感な部分が振動に包まれました。
「っ・・・!」
僕は身を硬くしながら、思わず漏れそうになる声を抑えます。
彼の手の中に握られているのはリモコンです。そしてコードは僕のズボンの中へ。
腰から尻の間、タマを這い、サオを伝って亀頭に被せられたキャップに繋がっています。
そしてそのキャップには裏筋に沿う様に二つの袋があり、その中には小さなローターが。
コードはそれに繋がっており、彼がスイッチを入れた事でそれらが動き始めたのです。

電車に乗る前に、駅のトイレで彼に言われるがままに僕は準備を行いました。
チンポを勃起させ、コンドームを被せ、亀頭にキャップを被せます。
そしてコードを股間から尻に回すと、ノーパンのままズボンを履きました。
コードをズボンの腰から出し、リモコンはズボンのポケットに入れ、準備完了です。
その後、チンポが萎えないようにコートのポケット越しにチンポを揉み続けていました。

その仕掛けが、ついに僕を責め立て始めたのです。
他の乗客も居る明るい電車の中で、勃起したチンポに快感を与えられる僕。
ヴヴヴヴ・・と微かな振動音が耳に届きます。
他の乗客には聞こえない程度ですが、その音すらも僕の羞恥心を煽ります。

「はぁ・・・はぁ・・・。」
徐々に荒くなる僕の吐息。いけない場所で貪る快感に、僕は虜になっていきます。
そんな僕を横目に、彼はスマホを弄り、その画面を僕に見せてきました。
そこには「エロい顔になってるよ。」との文字が。
どうやら僕は軽くアヘ顔になっていたようです。

すると、彼の手が僕の股間に伸びました。
そして、ズボンを盛り上げる畝をギュッと掴みます。
「うっ・・・!」
鋭い快感に、僕は思わず小さく声を漏らしてしまいました。
僕の反応に気を良くしたのか、彼はチンポを数度揉み、軽く扱きます。

「くっ・・・んっ・・・。」
僕は必死に漏れそうになる声を抑えながら、快感に耐えます。
ローターによる亀頭への刺激と、彼の手による刺激で我慢汁が漏れるのが分かりました。
彼は再びスマホを弄り、文字入力をした画面を僕に見せてきます。
そこには「ビンビンだね。」と書かれてありました。

その後もローターによる刺激と彼の手による刺激は続き、徐々に性感が高まっていきます。
ローターの刺激自体はそれほど強いわけではないのですが、継続的な刺激で僕を追い詰めます。
僕自身もシチュエーションに興奮してしまい、亀頭はこれ以上に無いほど張り詰めていました。
その結果、ローターが亀頭に食い込むように張り付き、更に刺激的に僕の性感を高めます。
つまり、僕がこの状況に興奮しチンポを硬くする変態であるほど、快感が増す仕組みなのです。

そして僕はまんまとその仕組みの餌食となり、ますますチンポを硬くしてしまいます。
高まる快感に、僕の腰が自然と動いてしまい、チンポがズボンに擦り付けられました。
ノーパンで直に穿いているズボンは中の幹に押し上げられ、もっこりとテントを張ります。
その頂点ではズボンの生地に押されたローターが、更に強く僕の亀頭に食い込んで来ています。

また彼がスマホを弄り、僕に画面を見せてきました。
「どうしたの?そんなにチンポ突き出して。こうして欲しいの?」
僕がそのメッセージを見ると同時に、彼はテントの頂点をギュッと握りました。
「っ!!」
亀頭を手で覆われたことで振動が亀頭全体に拡がり、快感が倍増します。
僕は首を仰け反らせ、目を閉じ歯を食いしばって快感に耐えました。

しかし、湧き上がる快感を抑えることは出来ず、チンポの根元がざわつき始めます。
これ以上続けたらまだ発車したばかりなのにもう発射してしまう。
そんなギャグのようなことを考えたわけではありませんが、そろそろ限界でした。
僕は電車の中で勃起チンポをローターに責められ、早くも射精寸前まで追い詰められています。
その恥ずかしく屈辱的な現状を早く彼に告げないと、僕は本当に果ててしまいそうでした。

僕の手がポンポンと、降参のタップをするように彼の太股を叩きます。
すると彼は僕のズボンから手を離し、腰の後ろのスイッチを操作してローターを止めました。
「はぁ・・・はぁ・・・。」
僕は荒い息をついて体から力を抜きました。真冬なのに暑く感じるくらい興奮しています。
彼がスマホを操作し、「もうイキそうだったの?」と聞いてきました。
「早漏」と言われてる気がして恥ずかしくなりましたが、僕はこくりと頷きます。

彼はふふふと軽く笑うと、また腰に手を伸ばして来ます。
そしてまたリモコンの操作を行うと、ローターが動き始めました。
それとともに、ズボンのテントもビクッと震えます。
しかし、今回はテントの頂点はピクッピクッと中身の脈動にあわせて動くだけ。
先ほどまでのようなローターによるウィーンと言う振動はありません。

ではどこのローターが動き始めたかと言うと、僕の『中』に仕込まれたものでした。
彼の手の中には二つリモコンがあり、そこからは二本のコードが僕のズボンの中に延びています。
その中の一本は僕の亀頭に被せられたオナホに、そしてもう一本は僕の尻穴に繋がっています。
今回彼はその尻穴に延びたコードに繋がるリモコンを操作したのでした。
そしてそれによって、僕の体内に仕込まれたローターが振動を始めたのです。
亀頭に張り付く二つのローターよりも大き目のローターが、僕を内側から責め立て始めました。

「うっ・・・」
直接的にチンポを責められていた時よりは刺激は弱いですが、快感が再び僕を襲います。
電車でケツの中に玩具を仕込み、その操作を他人に委ねるという変態的なシチュエーション。
日常生活の中でケツを犯されているような状況に、僕は興奮してしまっていました。
ケツへだけの刺激でも、股間のテントは萎むことがありません。

しばらくケツの中のローターだけで責められて居ると、彼の手が僕の股間に伸びました。
そして彼の手が僕のチンポをギュッと握ります。久しぶりの直接的な刺激に身を震わす僕。
僕の勃起を確かめるように何度も手に力を込める彼、その度にチンポの弾力が彼に伝わります。
サオから亀頭までを揉み上げられ、尿道を熱い我慢汁が駆け抜けるのを感じました。

しばらくすると、電車がいくつか目の駅に到着するため、速度を落とし始めました。
その駅で同じ車両に乗っていた人が降りるらしく、座席から立ち上がります。
僕たちの隣を通り過ぎるようなので、僕は勃起が目立たないように椅子に深く座り直しました。
すると、座り直したことで態勢が変わったせいか、ローターがズルッと更に奥へ潜り込みます。
刺激が変わり、僕は思わずフッと荒い鼻息をついてしまいました。

そして降りるお客さんが僕たちの横を通り過ぎようとしたその時でした。
彼がもう一つのリモコンをこっそりオンにしたのです。
今なお僕の体内で振動を続けるローターとは別の、亀頭に張り付くローターが振動を始めました。
「んっ・・・!」
ウィーンと言う音が微かに響き、僕のチンポが振動に包まれます。
思いがけない快感に、僕は思わず小さく声を漏らしてしまいました。

そんな中、お客さんがいよいよ僕たちの隣を通り過ぎて行きます。
軽く声を上げた僕の方をその人はチラッと見ていたような気がしました。
僕はチンポの先とケツの中を揺さぶられながら、内心ドキドキで素知らぬ顔をしています。
ウィーンと言う音がやけに大きく耳につき、お客さんにも聞こえてしまっていたかも知れません。
そんなシチュエーションにも興奮してしまう僕は、我慢汁がタラタラ溢れるのを感じていました。

中から外から恥ずかしいポイントを責め立てられながら、お客さんが通り過ぎるのを待ちます。
時間にしてみれば数秒の話ですが、僕にとってはもの凄く長く感じる時間でした。
やがてお客さんは普通に通り過ぎて電車から降りて行き、電車が再び動き始めます。
そこから先も引き続きローター責めの時間でした。

僕の感じるポイントを刺激する振動に追い立てられ、僕は何度も射精直前まで追い詰められます。
その度に彼の足をタップし、射精が近い事を告げました。
すると彼は亀頭に被せた方のローターだけ止めてくれます。
何度も寸止めされ、僕は狂いそうなくらい射精の事しか考えられなくなっていきました。

やがて終着駅から3つ目くらいの駅に着き、同じ車両に乗っていた人が全て降りてしまいました。
その車両だけでなく、同じ列車に乗っている人も殆ど居ない様子です。
同じ車両に人が居なくなったのを見ると、彼は僕に言ってきました。
「チャック開けて、ちんちん引っ張り出して。」
周りを気にする必要が無くなったからか、普通に声に出して命令してくる彼。

少し抵抗はありましたが、射精したい一心の僕は素直に彼の言うことを聞きます。
自分でファスナーを開け、ビンビンに勃起したチンポを中から引っ張り出しました。
ノーパンなので簡単に飛び出してくる、そそり立った僕のチンポ。
そのまま射精しても漏れない様にコンドームを被せた上に、オナニーグッズが被っています。

さらにそのまま数駅の間、ローターの責めは続きました。
一応駅に着きそうな時は、上着で股間を隠しますが、車両に乗り込んでくる人は居ません。
僕はチンポを引っ張り出されたまま、何度も射精寸前まで責められ続けました。
そして次の次が終点、と言う駅に到着しそうになったとき、彼がとんでもない事を言いました。

「もうすぐ終点だね、次の駅で誰も乗ってこなかったら、ズボンを足首まで降ろしてよ。」
外から見えないようにするためにカーテンを降ろしながら、彼はそう言います。
もうどうにでもなれと思うほどに追い詰められていた僕は、その命令にも「はい」と頷きました。
そして到着する次の駅、当然乗ってくる人の姿はありませんでした。

発車ベルが鳴り、閉まるドア。そして走り始める電車。
電車が駅のホームを抜けた頃、僕は意を決し、ベルトを外してズボンを降ろしました。
そして大きく足を開くと、彼の膝に自分の膝を置きます。
更に彼は僕が着ているパーカーのファスナーを上から下まで一気に降ろしました。
そして左右に開くと、僕の首から足首までが一気に裸となって晒されます。
僕は彼の命令で、乗る前の駅のトイレで肌着も全て脱がされ、上下共に一枚だけだったのです。

明るい電車の中、普段は隠している部分を全て晒す僕。とてつもない羞恥と快感が僕を襲います。
彼は僕の肩に左手を回すと、僕の乳首を摘んできました。
「あぁっ!」
思わず声を上げる僕。そんな僕を絶頂に導くため、彼は二つのリモコンを最強に設定します。
「うぅっ・・!」
僕はうめきながら腰を突き出し、与えられる快感を貪りました。

さらに彼は空いている右乳首に吸い付き、舌を這わせます。
「あっ・・あぁっ・・・」
もう声を抑えることが出来ない僕。彼はさらに、尻から延びるコードを引っ張ります。
すると、尻の中のローターが入り口付近まで降りてきて、一番敏感な部分を責め始めました。

「あっ・・・もっ・・う・・い・・・イクっ・・・!」
色んなところを一気に責められ、僕は我慢できずに射精が近い事を告げました。
すると、彼は乳首から舌を離し、僕のチンポの方を見ながら言って来ます。
「良いよイって。イク時は自分のチンポの様子みつめながらイってね。」

彼がそう言うので、僕は自分のチンポに目を落としました。
黒っぽいけれど透明なその亀頭キャップは、透けてその中身が見えるようになっています。
僕がチンポを見ていると、彼も僕の両乳首を摘みながら僕のチンポをじっと見ていました。
クリクリと刺激される乳首からの快感が、僕のチンポへと流れ込んで行きます。

その間も容赦なく僕の亀頭を犯し続ける二つのローターに、僕はいよいよ屈服しました。
「イク・・・イクッ!」
僕がそう言うと、彼はチンポに手を添え、鈴口が二人から見やすいように角度をつけました。
手も口も使わず、玩具に射精させられる屈辱の瞬間がいよいよ訪れようとしています。
しかも明るい電車の中、僕は恥ずかしい部分を全て晒しながら、射精を迎えるのです。
そう思った瞬間、僕の下腹部に熱い爆発が起こりました。

「イクぅっ!」
その言葉と共に、絶頂の瞬間が訪れました。
ビクッビクッとチンポが震えたかと思うと、鈴口がパックリ開きます。
そして、ドピュドピュっと白い液体が放たれるのが、黒いキャップ越しに見えました。
チンポが脈打ち、快感と共に僕の子種がコンドームの中に射出されていきます。
彼の手に握られていることで、脈動がさらにリアルに感じられました。
ビクンビクン跳ねるチンポの感触が彼の手にも伝わっていると思うと、更に羞恥が増します。

ビュッビュッと更に射精を重ね、ようやく僕は全てを放ち終えました。
時を同じくして、電車はスピードを落とし始め、終着駅につく準備が始まります。
僕はチンポからキャップを外し、尻からローターを抜き、服装を整えました。
そしてチンポからコンドームを外すと、中にはたっぷりと白く温かい液体が。

その量の多さが、僕の興奮を物語っているようでした。
入り口を縛り、袋に包もうとすると、彼が言います。
「凄い量だね。そのゴム記念にちょうだい。」
僕は少し恥ずかしく思いながらも、僕の放った精液の詰まったコンドームを彼に渡しました。

そして終着駅に到着です。
普段来ることもない駅なので、新鮮に思いながら、特にすることも思い当たりません。
なので、僕たちは結局普通に折り返し、家路に着きました。
帰りは都会に向かう側なので乗客もそれなりにいて、特に何も起こりませんでした。
僕たちは他愛も無い話をしながら、出発駅まで戻り、そこでお別れをしましいた。

これが僕の2016年最後の射精のレポートです。
今年もこんな風に刺激的な射精が沢山出来るといいなぁ。
2017年が皆様にとっても良い一年になりますように。
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  1. 2017/01/14(土) 20:34:03|
  2. その他
  3. | コメント:16

あけましておめでとうございます。

皆様あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

と、気がつけば年が明けてしまいました。
このブログもすっかり放置したまま半年くらい経ってしまって申し訳ございません。
前の記事にも書いたとおり、小説を・・・と思っていたのですが、
仕事の忙しさで中々筆が進んでおりません。

そんな状態なのでハッテン映画館にもそこまで足を運べておりません。
書くネタはもう少しあるので、それを早く記事にしたいのですが・・・。

焦っても仕方ないので、気長にお待ちいいただけると幸いです。
このブログの存在を忘れたわけではございません。
今後とも当ブログをよろしくお願いいたします。
  1. 2017/01/05(木) 22:31:33|
  2. 雑記
  3. | コメント:4

近況報告

お久しぶりです。またまた更新が滞っていて申し訳ありません。
更新していない間何をしていたかと言うと、ネットに投稿するエロ小説を書いてました。
数年前に投稿したきりしばらく放ったらかしになっていたのですが、
続きが読みたいとか、完結させて欲しいと言っていただく声もいただいたため
さすがに放置しておくのは忍びないと思い、続きを書いております。

ただでさえ書くのが遅い僕なのと、夏になり太目の身には辛い時期なので
遅々として進んでおりませんが、地道に書き進めております。
その結果、こちらのブログの更新にしわ寄せがきていて、大変申し訳ございません。

小説の方は別名義で書いているのでここのブログではタイトル等はお伝えしませんが、
もし興味がある方はgentacruise@yahoo.co.jpまでメールをいただければこっそりお教えします。
「もしかしてあの人ですか?」なんて言う予測がある方がいらっしゃればそれもお待ちしてます。

と言うわけで、こちらのブログの更新については今しばらくお待ちください。
書こうと思っているネタはまだあるので、書き続けたいとは思っております。
  1. 2016/08/01(月) 21:43:40|
  2. 雑記
  3. | コメント:6

オナニー鑑賞会おまけ (後編)

「あ・・・足コキ・・・して下さい。」
Gさんの目を見ながら、僕はその恥ずかしいお願いを口にしました。
全裸で、勃起チンポを晒し、床に寝そべりながら屈辱的な責めを希望する僕。
そんな僕を見下ろしながら、Gさんはニヤリと笑みを浮かべます。

「メール貰ったときは冗談かと思いましたが、本気なんですね。」
Gさんはそう言いながら僕の目を見つめ返してきます。
チンポを足で責められたいなんて、冗談としか思えないのも仕方ありません。
しかし、僕は以前から足コキをされてみたいと思っていたのでした。
そして思い切ってメールでお願いして見た結果が、今の恥ずかしい状況なのです。

「はい、Gさんの足で・・・僕のチ・・チンポを扱いて下さい・・・。」
改めて屈辱的なお願いを口にする僕。チンポが期待でビクッと跳ねます。
「分かりました。足洗ってきますね。ちょっとそのまま待ってて下さい。」
そう言ってGさんは靴下を脱ぎ、ズボンの裾を捲くると浴室へと移動しました。
Gさんの素足を見た瞬間、『この足が僕を責めるんだ』と期待が高まります。

浴室からシャワーの音が聞こえる間、僕は言いつけ通り「そのまま」待っていました。
視線と言う刺激が無くなり、少し萎えかけるチンポを軽く扱いて奮い立たせる僕。
やはり一度射精してしまっている分、勃起維持力は少し落ちてしまっている様でした。
ほどなくして水音が止まり、浴室から再びGさんが姿を現します。
僕はもうGさんの足に釘付けになってしまい、目が離せません。
『この足がこれから・・・。』と思うと、それだけでチンポが脈打ってしまいました。

Gさんは浴室から出ると、壁際に置いてあった鞄を手にして僕の方に戻って来ました。
「その位置だと狭いので、あちらに向かって足を向けて寝て下さい。」
ベッドの脚側で寝そべっていた僕に、Gさんはベッド脇に移動するよう指示します。
そして自身も椅子を移動させ、ベッド脇に陣取りました。
僕も体を起こし、ずりずりと床を移動してGさんの足元へと移動します。

椅子に座り、上下とも着衣を乱すことなく僕を見下ろすGさん。
それに対し、全裸で床に寝そべり、股を開いて完全勃起のチンポまで晒している僕。
圧倒的な上下の差がGさんと僕との間で形成されています。
ニコニコと上機嫌そうに笑いつつ、その目はサディスティックに光っていました。

「さて、げんたさんのお願いを叶える前に、一つ僕のお願いも聞いてもらえますか?」
僕を見下ろしながら、Gさんは僕にそんな事を言ってきました。
「な、なんですか?」
突然の『お願い』に、僕はどんな事をさせられるのかとうろたえてしまいます。
「いえ、そんな身構えなくても大したことではないですよ。」
そう言ってGさんは脇に持って来ていた鞄をゴソゴソと探ります。そして、
「はい、コレを使ってげんたさんがアナルオナニーしているところを見せて下さい。」

そう言って、Gさんは鞄から取り出した物をポンと僕の開いた脚の間に落とします。
それは透明なボトルに入ったローションでした。
「チンポを扱くオナニーは見せていただいたので、次はお尻を弄るオナニーですよ。」
こともなげにGさんは言ってきます。僕は股間に手を伸ばし、ボトルを手に取りました。
蓋を開け、指にローションを塗すと、脚の間からケツに手を伸ばします。
そして濡れた指を尻穴にあてローションを穴に塗り広げました。

そのままグッと力を入れ、ケツに指を挿入しようとした時、Gさんが口を開きます。
「待って下さい。そのやり方だとチンポが見えにくいので、脚の横から手を回して。」
Gさんの注文に、僕は片足を上げてその横から手を回して指を尻に当てました。
僕がGさんの方を見ると、Gさんは黙ってうなずきます。
僕はそのまま指に力を込め、右手の中指を自らの中に挿入し始めました。

ズブブブ・・・と音を立てるように指がケツの中に吸い込まれていきます。
見られて恥ずかしいのですが、僕はケツがあまり得意では有りません。
舐められたりするのは好きなのですが、挿入はそんなに気持ちよくないのです。
しかし、Gさんの命令なので、僕は自分の指で自分の中をかき回します。

指を出して、入れて、かき回して、どれくらいの時間が経ったでしょうか。
クチュ、クチュと湿った音が僕の羞恥心を掻き立てます。
しかし、あまり感じないアナニーに、僕のチンポは徐々に萎えてしまいました。
「おや、萎えちゃいましたね。あんまりアナルオナニーは好きじゃないんですか?」
僕のチンポが萎えたことに気付いたGさんがそんな風に聞いてきます。

「はい・・・実はあんまり。」
僕がそう言うと、Gさんはは少し残念そうな顔をし、再び言って来ました。
「そうですか・・・ではこれではどうですか?」
と言ったかと思うとGさんが足で僕のチンポを踏みつけました。
「あっ!」
と思わず声を上げる僕。チンポに電流のような快感が走り抜けます。

そのままグリグリと足の裏で僕のチンポに刺激を与えるGさん。
全裸大股開きでチンポを踏まれるという屈辱が、快感に変換されていきました。
萎えたチンポに再び血が集まり、グングンと硬さと大きさを増大させていきます。
「あっ・・・あぁっ・・・。」
Gさんの足の下で勃起していくチンポの感覚に喘ぎ声を上げてしまう僕。
瞬く間に最大限に勃起したチンポがの先端が、Gさんの足先から顔を覗かせています。

「足で踏まれただけでこんなにすぐに勃起させちゃうんですね。」
足の裏で僕のチンポをグリグリと刺激しながらGさんが嘲る様に言って来ます。
その足を押し返す勢いで存在を主張する、極限まで硬さを増した僕のチンポ。
腹に押し当てられ、その硬さと熱さと脈動が僕自身にも伝わって来ました。

「こうして欲しかったんですか?」
そう言うと、Gさんは足の親指と人差し指をチンポに当て、前後に擦り始めました。
「あっ・・・はぁぁっ・・・!」
足でチンポをなぞられる屈辱と、その屈辱が生む快感に僕は身を仰け反らせます。

スリスリと僕のチンポを擦り立て、刺激を与えるGさんの足。
手で扱くのとは違う、じれったい様な快楽が僕の全身を支配していきます。
「げんたさん、手がお留守になってますよ。ちゃんとケツを弄ってください。」
快感に支配され、アナルオナニーが疎かになっていた僕にGさんの指導が飛びます。
「ほら、空いてる手で乳首も弄ってください。」
更なる支持に、僕は言われた通り指を動かし、乳首を自らこね回すのでした。

「ああぁっ・・んんっ・・あぁっ・・!」
床に転がり、尻と乳首を自ら弄りながらチンポを踏まれ、足で扱かれている僕。
他人には決して見せられないような痴態に、僕の興奮は留まるところを知りません。
「気持ち良さそうですねげんたさん。じゃあここはもちろん・・・。」
そう言ってGさんは根元からカリまでを往復していた足先を、更に先端へ移動させます。

「ひっ、ひあっ!」
Gさんの足が鈴口に触れた瞬間、僕は声をあげて全身をビクッとさせてしまいました。
我慢汁に濡れた鈴口を足指の腹で撫でられ、盛大に感じてしまったのです。
「ふふふ、やっぱりヌルヌルだ。チンポ踏まれて我慢汁ですか、変態ですね。」
そう言いながらGさんは何度も足先を鈴口の上で往復させます。
「あっ・・ひっ・・あぁっ!うっ・・ああぁっ・・!」
鈴口に溜まっていた我慢汁がGさんの足で亀頭に塗り広げられていきました。
僕は指が動き、亀頭を撫でるたびに喘ぎ声を上げさせられてしまいます。

「次は四つん這いになってアナルオナニーしてください。もちろんお尻がこっちで。」
しばらく亀頭を攻めた後、Gさんは次なる指令を出してきました。
僕は言われた通りの体勢を取り、少しローションを足して再び尻に指を入れます。
そしてもう片方の手で尻たぶを開くと、Gさんが良く見えるように穴を晒しました。

四つん這いアナニーを始めると、今度はすぐにGさんの足が股間に伸びて来ます。
そして親指と人差し指で器用にカリ首を挟むと前後に擦り立て始めました。
「おおぉっ・・!うああぁぁっ!」
どうやらGさんの足指にはローションが塗ってあった様で、凄まじい快感が襲います。
ヌルヌルとした感触にカリ首が包まれ、屈辱的な快感に翻弄されてしまいました。

「あっ、ああぁっ、ひっ・・ううぅっ・・・!あぁっ!」
指先でリズムを取るようにカリ首を責めるGさんに、喘がされるままの僕。
チンポの根元では、屈辱的な興奮の中、徐々に射精に向けた準備が整いつつあります。
そんな時、再びGさんが声を掛けてきました。
「げんたさん、指を抜いて両手でお尻を左右に広げてください。」

僕は言われた通りに指を抜き、近くにあったタオルで指を拭くと尻タブを開きました。
背後ではGさんがローションの蓋を開ける気配が。
ほどなくして、濡れた感触が僕の尻穴に触れ、蠢き始めました。
ヌルヌルと僕の穴の周りを刺激しながら挿入のタイミングを計っているようです。
「あぁ・・・はぁ・・あぁぁ・・・。」
他人の手で穴を弄られる快感に、僕は腰をくねらせて感じてしまいました。

「入れますよ。」
ほどなくしてGさんの声が聞こえて来ました。思ったよりも遠くから。
指が入れられるほどだから、少し近寄って来ているかと思ったのに、少し遠い声。
まるで足先から頭ほどの距離から聞こえてくるようでした。
僕はハッとしてGさんの方に顔を向けます。

「あぁっ・・!そ、そんな・・・っ!」
僕の目に入ったものは、ソファの背にもたれ掛ったままのGさんでした。
両手はソファの肘置きに置き、両足を僕の尻と股間に伸ばしています。
ケツを弄っていた、手の指だと勝手に思っていた物は、Gさんの足の指でした。
それが今、僕の体の中に挿入されようとしているのです。

僕と目が合うと、Gさんはニヤリとしながら言います。
「大丈夫ですよ。僕の足の指そんな太くないし、爪も小さいですから。」
そういう問題じゃないのだが、Gさんの足指は今にも僕の体内に入ろうとしている。
「あぁっ・・・こんなっ・・・いや・・だぁっ・・・。」
あまりの屈辱感に、僕は抵抗するように言葉を搾り出しました。

「おや、イヤですか?なら這いつくばってないで、立ち上がっても良いんですよ。」
僕の言葉を聞いたGさんが、そう言って尻に当てられた指に込めた力を抜きました。
しかし、カリ首を責める足の方は相変わらずリズムを刻む様に僕を責め立てます。
「あっ・・あぁっ・・ううぅっ・・・いぃっ・・・!」
チンポから拡がる快感に、僕は立ち上がるどころか喘がされ続けてしまいます。

「ふふ、立ち上がらないんですか?げんたさん。それじゃあ指入れちゃいますよ?」
「うぅっ・・あぁぁ・・はあぁぁぁっ・・んっ!」
チンポを支配され、僕はもう抗うことは出来ませんでした。
それどころか、口と鈴口、二つの口から涎を垂れ流し、喘がされています。
再びGさんの足に力が込められ、僕の穴が拡げられていきました。

ズブ・・ズズッ・・
音を立てるようにGさんの指が僕の体内に侵入して来ます。
僕はそれを、自ら尻を左右に広げ、受け入れ易い体勢を取りながら迎え入れました。
自分の指よりも太いので苦しいのですが、チンポからの快感がそれを和らげます。
そんなに長くも太くも無い指が、根元まで挿入されたようでした。

「うぐっ・・・うぅぅっ・・・」
股間を前も後ろも足で蹂躙され、僕は屈辱のうめき声を上げます。
しかし、その屈辱はあっと言う間に快感に変換され、僕を内側から昂ぶらせました。
「あうっ・・ああぁぁっ・・んっ・・!」
Gさんの指が僕の中でくねり、体内から刺激を与えてきます。
それと同時にチンポの方もカリ首が擦られ、2ヶ所からの刺激が僕を襲いました。

チンポとケツと言う、下半身の大事な場所を足で責められ感じてしまう僕。
犬のような姿勢を取らされ、屈辱的な行為をされているのに、快感が溢れ出します。
ケツはあまり感じないのですが、体内で蠢く指が不思議な快感を生み出してきます。
足の指で尻を犯されるというシチュエーションに興奮してしまっている様でした。
カリ首を責める指も、そんなに巧みな訳ではないのに凄まじい快感を与えて来ます。

「ああぁっ・・・いいぃっ・・・気持ち・・良いィ・・っ!」
僕は恥も外聞も無く快感を貪りながら喘ぎ声をあげ続けます。
やがてチンポの根元に渦巻いていた射精感が、先端に向けて込み上げ始めました。
「あぁっ・・いっ・・イキ・・そう・・・イキそっ・・ううぅっ・・!」
僕は襲い来る快感に、射精が近い事を告げました。

「またイキそうなんですか?足ですよ?本当に変態ですね。」
Gさんは呆れたように良いながら足の動きを止めました。
「あっ・・・あぁ・・・・。」
僕は止まってしまった快感を求め、自ら腰を振ってしまいます。
しかし、Gさんはカリ首を挟んだ指をチンポから外してしまいました。

「ダメですよ、げんたさん。この体勢じゃ射精が見えないじゃないですか。」
そう言ってGさんは僕の尻から足の指も抜き去ってしまいます。
「うぅ・・・。」
僕は四つん這いのまま、射精直前でお預けをくらった恨みの篭った声をあげます。

「さぁ、今度こそ射精させて上げますから、また仰向けになってください。」
Gさんは笑いながら僕を再び仰向けにさせました。
僕が従うと、Gさんはローションのボトルを手に取り、足の裏に塗り始めます。
そしてお預けを食らって天を突く様にヒクヒクしているチンポを両足で挟みました。

「うっ!」
ヌルヌルした足の裏にチンポを挟まれ、不思議な刺激が僕のチンポを襲います。
Gさんが足の裏を擦り合わせるように動かすと、凄まじい快感が生まれました。
「あぁぁっ・・すげっ・・あぁぁっ・・!」
足の裏でチンポを責められる非日常感に、僕は屈辱的な快感を感じてしまいました。

しかし、しばらく僕のチンポを責めると、Gさんの足はピタリと止まってしまいました。
え?と思ってGさんの顔を見ると、Gさんもこちらを見ています。
「げんたさん、今日はげんたさんのオナニーを見せてもらいに来たんですよ。」
僕の目を見つめたまま、Gさんは楽しそうに言って来ました。
「だから、今から僕の足を使ったげんたさんのオナニーを見せて下さい。」

Gさんは僕に腰を振って自ら射精しろと言っているのです。
それを理解した僕は、快感を求めてチンポをGさんの足に擦り付け始めました。
膝を曲げ、騎乗位で突き上げるように、僕は腰を振り始めます。
床に寝そべり見下ろされ、足にチンポを擦り付ける惨めな屈辱の全裸腰振りオナです。
それなのに僕のチンポは、これ以上に無いほどにビンビンに勃起していました。

腰を振る度にクチュッ、クチュッと湿った音が股間から響いてきます。
ローションの効果もあり、強い刺激が快感に変換され、僕は絶頂に追い立てられました。
「あぁぁっ・・・ううぅっ・・!いいっ・・あぁぁ・・!」
もう意味のある言葉も発せ無いかのように、僕は快感を貪り腰を振り続けます。
直前に訪れていた射精感が、再びチンポの根元に渦巻き始めました。

「うあぁっ!」
時折Gさんが足指を曲げ、亀頭を責めて来て、凄まじい快感を与えて来ます。
楽しげなGさんの顔を見ながら、僕は自らを絶頂へと導くために腰を振り続けました。
「あぁっ・・いいぃっ・・・い・・きそっ・・あぁっ!」
徐々に強くなってくる射精感に、僕は声を上げます。

「もうイキそうなんですか?足ですよ?恥ずかしくないんですか?」
Gさんの声に羞恥心を掻き立てられるも、もう止められません。
「はいぃ・・イキそっ・・うぅっ・・イキたい・・・ですっ・・・!」
嘲笑うようなGさんの声に、僕はもう射精が我慢できないことを素直に告げます。

「良いですよ、変態げんたさん。足にイカされる恥ずかしい射精を見せて下さい。」
そう言うと、Gさんは僕のチンポを足で挟んだまま、90度真上を向けさせました。
「さぁげんたさん、両手で乳首を弄って腰を振りながら射精して下さい。」
Gさんの言葉に、僕は両手の指で乳首を摘むと、捏ね回しながら腰を振りました。

「あぁぁっ・・・いいっ・・・あぁっ・・!!」
チンポの角度が変わったことで、快感の質が少し変わりまた僕を責め立てます。
乳首弄りも自分ではあまり感じないのですが、恥ずかしさで感じてしまいました。
ビクンビクンとチンポが脈動しながら天を向き、その瞬間の訪れを待っています。
僕もラストスパートをかけ、激しく腰を振りながら自らを追い詰めていきました。

「ああぁぁっ・・・いっ・・イク・・イキそっ・・うぅっ・・!」
腰を振りながら、絶頂が近い事をGさんに告げる僕。
「良いですよげんたさん、射精するときは僕の目を見つめながらお願いしますね。」
Gさんも興奮したように上ずった声で僕に指示を与えて来ます。
僕はGさんの目を見据えながら、最後の瞬間に向けて腰を突き上げ続けました。

そしていよいよその瞬間が訪れました。
「イ・・イクっ・・・イク、イク!イクゥゥっ!!」
断末魔の声と共に、僕は腰を、チンポを限界まで突き出しながら叫びました。
Gさんの足から飛び出した亀頭が一瞬大きく膨らんだかと思うと、次の瞬間爆発します。

ビュビュルッ!  ビュルルッ!
「ああああぁぁぁぁっ・・!!」

叫び声と共に、僕とGさんの視線が絡まる中間点で白い花火が打ち上がります。
2発目で水っぽかったせいか、結構な高さまで噴き上がりました。

ビュッ・・・!ビュルッ・・・!
チンポが脈動するたびに次から次へと白い粘液が快感と共に発射されていきます。
「あっ・・あぁっ・・・!」
僕はその度に快感に声をあげ、腰を突き出し、悦楽のダンスを踊らされます。
その間もGさんは僕の目を見つめたまま、楽しそうにしていました。

凄まじい快感の中、僕の足扱き射精は終わりを迎えました。
全ての射精が終わった後、僕の周りには撒き散らされた精液溜まりが。
何発かはGさんの足にも掛かってしまったようです。
申し訳ないと思いつつも、出てしまった物は仕方ないので拭いて差し上げることに。

自分の撒き散らした精液を全裸のまま処理するのはとても恥ずかしかったです。
しかも射精直後の賢者タイムのため、恥ずかしさを快感に変換することも出来ません。
そんな感じで僕のオナニー鑑賞会は気持ち良く終わりを迎える事ができました。
僕のやりたい事を色々実現してくださったGさんにはとても感謝しています。

誰かに見られながらの変態オナニー、クセになってしまいそうです。


-以上本編- 

と言うわけで、前回のクイズの正解は「足コキ」でした~。
殆どの方が正解だったので、簡単すぎたかな?
アナルオナニーと答えた方も、途中でしているので正解かも知れませんw
  1. 2016/06/05(日) 00:00:39|
  2. その他
  3. | コメント:12

オナニー鑑賞会おまけ (前編)

さてさて、また長らく空いてしまって申し訳ありません。
久しぶりのエロ記事をアップいたします。
と言っても前回のオナニー鑑賞会の続きになってしまいますが。
今回は一番最後にクイズもありますので、参加して見てください。
正解しても特に何もありません!ごめんなさい。
と言うわけで、本編をお楽しみいただければと思います。


-以下本編-


シャワーを浴び、体を拭いたタオルを腰に巻き、僕は浴室を後にします。
部屋に戻るとGさんはソファに座って携帯を弄っていました。
僕はソファの隣に脱ぎ捨てられた自分のパンツを拾おうと、Gさんに近づきます。
するとGさんは携帯から目を上げ、僕の方を見ながら言いました。
「げんたさん、そこに立ったまま頭の後ろで手を組んで下さい。」

僕は『えっ?』と思いましたが、その場で素直に頭の後ろで手を組みました。
従順な僕の姿にGさんはニヤリと笑い、僕の腰のタオルに手を伸ばします。
そして結び目をするりとほどくと、サッとタオルを取り払ってしまいました。
「あっ」
と声を上げるしか出来ないほど瞬時に、僕は再びGさんの前に全裸を晒します。

ソファに座ったGさんの目線の高さはちょうど僕の股間の位置。
射精直後の縮こまった仮性チンポがGさんの目の前にプラプラ揺れています。
恥ずかしくて隠したいけれど、僕の手は頭の後ろで組まれたまま動かせません。
「恥ずかしい」と思う理性より「見られたい」と思う本能のほうが強かったのでしょう。
僕が抵抗しないことを見ると、Gさんは僕のチンポに手を伸ばしてきました。

そして僕のチンポを摘むと、皮を剥いたり鈴口を弄ったりし始めました。
「うぅっ・・」
期待と不安に僕はうなり声を上げました。
その間にもGさんの手は僕のチンポを揉み、皮で亀頭を刺激し、カリを擦ります。
「あぁっ・・」
射精したばかりのチンポを刺激され、僕は思わず声をあげて腰を引いてしまいました。

「ダメですよげんたさん。もっと腰に力を入れて、チンポを突き出してください。」
情けなく「く」の字に腰を引く僕に、Gさんが冷静に命令して来ます。
僕は何とか刺激に耐え、言われた通りグッとチンポを前方に突き出しました。
「うぅぅ・・・あぁっ・・」
Gさんの指の間ですぐに血を集め始める敏感な僕のチンポ。
一揉み、一擦りされる毎に、ムクッ、ムクムクッと主張を強めていきます。

射精後で冷静になった頭と、更なる快楽を求める下半身との間で気持ちが揺れ動きます。
その間にも僕のチンポはGさんの手で扱き立てられ、上を向き始めました。
理性的になりながらも全裸で勃起していく姿を見られ、抵抗できない僕。
冷静だからこそ湧き上がる羞恥心に、僕は再び支配され始めます。

「げんたさん。」
そう呼びかけられ、僕はGさんの方に顔を向けました。
見ると、Gさんの僕の方を見つめています。
その嘲るような、変態を見る視線に貫かれ、僕の興奮は一層昂ぶりました。
「あっ・・・!」
ググッとサオに力が宿り、芯を持った肉の棒となって反り上がり始めます。

目が合った時から、Gさんは僕のチンポから手を離していました。
しかし、再び疼き始めた僕のチンポはもう刺激を失っても勢いが衰えません。
再びGさんの視線が僕のチンポに注がれると、チンポは悦びにビクッと震えました。
やがて皮が剥けきりカリ首が露出する頃には、惚けた様に口を半開きにする僕の姿が。
それは理性とは程遠い、快楽の為に恥ずかしい全裸勃起姿を晒すケダモノその物でした。

Gさんはそんな僕の姿を見てフッと笑うと、勃起チンポに再び手を伸ばします。
そしてギュッとサオを握ると勢い良くシコシコと扱き始めました。
「うぅっ・・あぁぁっ・・!」
強い刺激に僕は思わず身を仰け反らせます。
そんな僕を見てGさんは嬉しそうに笑いながら言いました。
「どうですか?もう一回くらい射精できそうですか?」

射精直後で強すぎる快感に弱い僕は、「少し休憩すれば」と答えました。
実際はすぐイケそうでしたが、休んだ方がより気持ち良くなれそうだと思ったからです。
「そうですか、じゃあ少し休みましょうか。」
そう言ってGさんはソファから立ち上がると、僕の手を引きベッドへ移動しました。
そして横になると、僕を隣に寝かせ、テレビのスイッチを入れました。

しばらくテレビを見ていると、やがて勃起していた僕のチンポも萎え始めます。
すると、Gさんの手が僕のチンポに伸び、ゆるゆると扱き立て始めました。
再び勃起していく僕のチンポに、Gさんが声を掛けてきます。
「げんたさんの二つ目のお願いも叶えてあげないといけませんしね。」
その言葉に、僕はドキリとしてしまいます。
僕の恥ずかしい性的願望がかなえて貰えるかもしれない。
そう思うと僕のチンポはGさんの手の中でギンギンに勃起してしまうのでした。

しかし、とりあえずは休憩と言う事で、テレビを見ながら過ごすことに。
テレビを見たり、雑談をしたりしながらしばらくゆっくりしました。
その間もGさんの手は僕のチンポをゆるゆると弄り続けます。
たまに乳首を弄ったり、溢れた我慢汁をを亀頭に塗り拡げられたりしました。
お陰で僕は一人全裸でずっと勃起しっぱなしで、恥ずかしい休憩時間でした。

そんなこんなで一時間くらい経った頃、Gさんが体を起こし、僕に言います。
「そろそろ大丈夫でしょうかね。確認してあげますので、四つん這いになって下さい。」
さらりと言うGさんの言葉に、僕はついに来たと、素直に命令に従います。
「少し足を広げて・・・そう、良いですね。」
ベッドの上で自分だけ全裸で勃起を晒しながら、従順に言う事を聞く僕はオス犬その物。
尻尾があったらきっと悦びでパタパタと振っていた事でしょう。
しかし僕には尻尾が無いので、代わりにチンポが期待でピクピクと跳ねていました。

Gさんは僕の後ろに陣取り、僕の足の間からギュッとチンポを握りました。
そしてもう片方の手でタマから蟻の門渡り周辺をさわさわと撫でてきます。
「おぉぉ・・・」
僕はそれだけで思わず感じてしまい、快感の嘆息を漏らしてしまいます。
するとGさんは握ったチンポを真下に向け始めました。
そして更に手に力を込め、チンポを自身の方に引っ張ります。
僕のチンポは足の間を越え、後ろに向かって尻尾の様に飛び出しました。

「くうぅ・・・。」
反り返るチンポを無理な方向に向けられる感触に、僕はうめき声を上げます。
やがて勃起力でこれ以上動かないと言う限界までチンポを後方に向けたGさん。
グッグッと力を込め、チンポが限界まで来た事を確かめると、扱き始めました。
「あっ・・ひぃっ・・ああぁっ!!」
チンポを完全に反り返らせての扱きは強烈な刺激となって僕を責め立てます。

根元の血管が圧迫され、先端に向かって血が集まりパンパンに膨れ上がった亀頭。
ただでさえ敏感な亀頭がうっ血で更に硬くなり、感度が高まります。
僕は耐えられずに顔をベッドに付け、尻を高く上げました。
そうする事で少しでも角度を緩め、強すぎる刺激を逃がそうとしたのです。
しかし、Gさんは更に力を込め、チンポを緩めさせてくれません。
それ所か足を僕の膝の裏に置き、それ以上尻を上げさせない様固定してしまいました。

「くっ・・あぁっ・・ひぃぃっ!」
僕は情け無い格好で尻を突き出し、Gさんの扱きに耐えるしかありませんでした。
悲鳴のような喘ぎ声を上げながら、僕は尻を左右に振りながら刺激に耐えます。
しかし、しばらくして刺激に慣れ始めると、チンポを扱かれる快感が勝り始めました。
「あぁぁ・・んんっ・・あぁっ・・いいっ・・・」
それに合わせ、僕の口から漏れる喘ぎ声も、徐々に甘い物へと変わって行きます。

「気持ち良くなって来ましたか?じゃあケツを開いて穴を晒してください。」
僕の喘ぎ声の変化に気付いたのか、Gさんがそんな命令を下してきます。
僕は言われた通りにケツを左右に広げ、Gさんの眼前に尻穴を晒しました。
チンポを掌握されながら四つん這いで尻の穴まで晒す屈辱に、羞恥心が燃え上がります。
「チンポもタマもアナルも丸見えですよ。いやらしい格好ですね。」
言葉で恥ずかしい現状を説明され、僕はチンポをビクつかせながら感じてしまいました。

「ふふ、穴がヒクヒクしてチンポもビクッとしましたよ。感じてるんですね。」
僕の恥ずかしい反応を逐一説明してくれるGさん。僕の体はどんどん熱くなります。
「こんなに穴を晒してヒクヒクさせて・・・こうして欲しいんですか?」
そう言うと、Gさんは空いている手の指先で、僕の尻穴をツンっとつつきました。
「あはぁっ!」
敏感な穴をつつかれ、僕は思わず大きな声を上げてしまいます。

その後もGさんの指は僕の穴を優しく撫で、襞をなぞる様に刺激を与えてきました。
「あぁっ・・・んんっ・・・あぁぁぁ・・はぁぁ・・っ!」
穴を刺激されながらチンポを扱かれ、僕の性感はどんどん昂ぶって行きます。
「凄いですよげんたさん。穴もチンポもヒクヒクビクビク。興奮してるんですね。」
Gさんが嬉しそうにそう言ってきます。

「でも早漏のげんたさんがこんなに興奮したら、もう射精しちゃうんじゃないですか?」
張り詰めたチンポを扱きながら、Gさんがそんな風に言って来ます。
Gさんの言葉の通り、じわじわと射精感が高まっていた僕は素直に答えました。
「は・・はい・・うぅっ・・もう・・イッ・・イキそうです・・うっ!」
イキそうと言った瞬間チンポから手が離され、チンポが勢い良く腹を打ちました。
反り返るチンポがビタン!と音を立て、僕は思わず声を上げてしまいます。

「あぁぁ・・」
途切れてしまった快感に、声を漏らす僕。
「まだイっちゃダメですよ。これは確認作業なんですからね。」
そう言うと、Gさんは再び僕のチンポを握ると自分の方に引き寄せ扱き始めました。
射精できるかの確認なら1回で良いはずなのに、と思う間もなく再び襲い来る快感。
「おやおや、せき止められてた我慢汁がこんなに。」
Gさんはそう言いながら指先で僕の鈴口を撫で回します。

「あぁぁっ・・・うぁぁっ・・いいぃっ!」
ヌルヌルとした感触で鈴口を責められ、僕は大きく喘いでしまいました。
やがてGさんは鈴口から離した指を、再び僕の尻の穴へ持って行きます。
そして我慢汁で濡れた指で、尻の襞をヌルヌルと責め立てながらチンポを扱くのでした。

その後も何度か射精直前まで追いやられては寸止めを繰り返され、弄ばれる僕。
射精しそうになるたびに腹に打ち付けられ、チンポはジンジンと痺れていました。
尻穴に塗られる我慢汁も徐々に増え、蕩ける様な快感が穴から全身に広がります。
僕は理性も何も捨て、一匹のケダモノとなって与えられる悦楽に酔いしれていました。

「イ・イキそう・・ですっ・・イクゥっ!」
もう何度目かも分からない絶頂に、訪れないと分かっている射精の声を上げる僕。
僕の声を聞いたGさんは、やはりピタッと扱く手を止めてしまいます。
あぁやっぱり・・・と思ったのですが、それまでの展開とは少し違いました。
Gさんがチンポを離さず、握ったままなのです。
ギンギンのチンポを握り締めたまま、僕を誘うようにギュっギュッと握ってきます。

「うっ・・・うぅぅぅっ・・・」
Gさんの狙いは明らかで、僕に腰を振れと言っているのでしょう。
僕の中で二つの声が囁きかけます。
「やめろ、これ以上恥を晒して変態に堕ちる気か。」
と言う理性の声と
「欲望に正直に腰を振れよ。もっと変態晒して気持ち良くなろうぜ。」
と言う性欲の声です。もちろんどちらの声の方が大きいかは言うまでもありません。
僕は大きい方の声に従い、素直に腰を振り始めました。

クチュ・・・クチュッ・・・
止まったはずのGさんの手から、湿った淫猥な音が再び聞こえ始めます。
我慢汁に塗れた僕のチンポがGさんの手に擦り合わせられる音です。
僕からは見えませんが、筒状になったGさんの手から、亀頭が出入りしているはずです。
「あぁっ・・んんっ・・あぁぁ・・」
与えられる快感だけでは飽き足らず、自ら快感を求めて腰を降り始めた僕。
そんな僕を見て、Gさんは声を掛けてきます。

「げんたさん、こんな格好でも腰振っちゃうんですね。本当に変態ですね。」
嘲笑するように、しかし優しい声でそう言うGさんに、僕は更に気持ちが昂ぶります。
「いぃ・・気持ちいぃ・・です・・あぁぁぁっ・・・」
苦しい体勢のまま腰を振り続ける僕。しかし、そんな状態でも射精感は迫ってきます。
「いいぃ・・イキ・・イキそう・・・あぁ・・・」
寸止めからそんなに間を開けずに腰を振り始めたため、すぐに訪れる絶頂。

「こんな恥ずかしい腰振りで射精しちゃうんですか?大丈夫ですか?」
「うぅぅ・・・」
「こんなド変態射精僕に見られちゃうんですよ?恥ずかしくないんですか?」
「あぁぁ・・・恥ずかしい・・・です・・。」
「僕なら恥ずかしくて死んじゃいますね。まぁ僕はこんな格好で腰振らないですけど。」
「あぁ・・いっ・・イク・・・イキます・・・うぅっ!」

Gさんの言葉による辱めを受けながら、僕は再び絶頂寸前まで自らを追いやります。
「あぁっ・・イクッ・・イクゥっ!」
射精する!と思った瞬間、またしても遠ざかって行く快感。
Gさんが握っていた手をパッと開いたのです。
「ああぁぁぁ・・・。」
やはり射精はさせてもらえず、がっくりとうなだれる僕。しかし腰は止まりません。
開いた手の平の上で、わずかな快感を求めてカクカクとチンポを擦り付けてしまいます。

「ふふ、まだげんたさんのお願いを叶えて居ないので、射精はお預けですよ。」
そういうGさんの声はとても楽しそうです。
「まだ腰振っちゃうんですね。そんなに射精したいんですか?」
手の平の上で動き続ける僕のチンポを見ているのか、Gさんがそんな風に聞いてきます。
「はいぃ・・射精したいです・・・。」
情け無い声でそう答える僕。男としてのプライドも何もあったものではありません。

「僕の手の上で動くげんたさんのチンポ、可愛いですね。ヒクヒク蠢いてますよ。」
僕のチンポを観察しながらそう言ってくるGさん。
「こうして勃起チンポを手に乗せてると、げんたさんの全てを握った気になりますね。」
Gさんの言葉通り、その手の上の肉の棒が僕の本体と言っても過言ではないだろう。
その肉棒から子種をばら撒くために、僕はこんな恥ずかしい格好を晒しているのだ。
今の僕の体は、チンポが射精をするための、付属物に過ぎないのかもしれない。

そんな事を思いながら腰を振り続けていると、Gさんが僕のチンポから手を離しました。
チンポはまた大きく跳ね、四つん這いの腹をビタンと打ちます。
そしてGさんは僕から体を離すと、僕の体を四つん這いから裏返しました。
ベッドの上で再び顔を向け合うGさんと僕。
するとGさんが口を開きました。

「さぁげんたさん、次のお願いを叶えてあげましょうね。」
僕はついに来た、と思いました。
「じゃあげんたさんはそれが出来る場所で、出来る体勢になってください。」
そう言われ、僕は身を起こし、ベッドから降ります。

「体勢が整ったら、して欲しいことを言って下さい。」
Gさんの言葉を聞きながら、僕はベッドの足元の床で仰向けに寝転びます。
全裸で床に寝そべる僕を、Gさんはベッドに腰掛けながら見下ろしていました。
そして準備が整ったので、僕はGさんにお願いをします。
メールで要望を伝えてはいたのですが、改めて口に出して言えとのこと。
僕はその恥ずかしいお願いを、Gさんの顔を見ながら口に出して伝えました。


(おまけ後編に続く)


おまけ編なので短くしようと思ったのですが、意外と長くなってしまいました。
後編アップは気長にお待ちください。

さて、冒頭にも書いたのですが、ここでクイズです。
僕がGさんにお願いした恥ずかしいお願いとは何でしょうか?
コメント欄に予想を書いていただければと思います。
正解者には特に何もありません。僕のオナニーが見たければお見せするかも!?
  1. 2016/05/05(木) 14:30:51|
  2. その他
  3. | コメント:12
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プロフィール

げんた

Author:げんた
175*82*37(属性:変態)
露出好きのゲイリーマン
主にハッテン映画館での
興奮した出来事を綴ってます

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gentacruise☆yahoo.co.jp
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まで。お待ちしてます!

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